昨日の夜、今日の朝方、寝るちぃと前のお話。

会社あるから寝なきゃならんのにお目々がぱっちしで眠りにつけそうになかったのね。

んでなんか、うなじっていいよね、って天から声が降ってきました。

うなじ?

あぁ、蓉子様のうなじはたしかにキレイでとても良いものだろうねと納得。

この時点でおにーさんの脳みそが膿んでることに気がついてる君はお友達。

だが気がつかないおにーさんは蓉子様と言えば聖様の嫁、つまり蓉子様のうなじを露出させるには聖様の一言いるんじゃね?

そういえば蓉子様って髪短めだけどポニテとか似合いそう。

あ、うなじ出るじゃん。

でもそうだな、ちょい前にお盆あったし、蓉子様は浴衣とかも似合うよね。

あ、そんときはうなじ出してなくて出店とか屈んで見たときに聖様からちらっと見えてうなじほめればいんじゃん?

んで蓉子様がその後の次の休みの日にまた会う約束して、そんときポニー蓉子様襲来。

が、聖様気がつかず。

や、ポニテなことには触れるけどうなじは気にしてないの。

それにもどかしがりつつだんだんイライラしてる蓉子様可愛いくね?




もう途中からなんの話だかわかんね。

昨日の妄想だとたしか、このあと由乃んとか出てきました。